Switchの新作鬼ごっこゲームオバケイドロがおもしろい!【ゲーム紹介】

こんにちは。鬼ごっこゲーム大好きのおしろです。

鬼ごっこゲームといえば、

  • Dead by Daylight
  • Identity V

が最近だと有名なゲームでしょうか。

鬼ごっこゲーム大好きな方に朗報です!

鬼ごっこゲーム期待の新作

オバケイドロ!

2019年8月1日にSwitchでリリースされました。

今回は、話題の新作オバケイドロについて紹介していきたいと思います!

作品情報

タイトル:オバケイドロ!

ジャンル:対戦型アクションゲーム

対応機種:Switch

発売日:2019年8月1日

プレイ人数:1~4人 (オンライン/オフライン)

発売/開発元:フリースタイル

オバケイドロってどんなゲーム?

ストーリー

“夜になるとオバケの世界につながる場所がある”

オバケの世界へ迷い込んでしまったこどもたち。

はたして、無事に元の世界に帰ることができるのか!?

出典:オバケイドロ公式サイト

ゲーム内容

ニンゲンチーム(3人)とオバケ(1人)にわかれてケイドロをするゲームです。

一言でいうとこんな感じです!

説明が簡単すぎるので少し詳しく説明しますね。

まず、ニンゲンかオバケどちらかを選択します。

ニンゲンチーム

 

勝利条件

3分間 ひとりでも逃げ切れば勝ち

ニンゲンチームは、ただ逃げるだけじゃないのが、このゲームの面白い点です。

ランタンを当ててオバケを足止め

近づいてきたオバケにランタンを当てることでオバケの動きを一定時間止めることができます。

ランタンの回数には、制限があるのでタイミングを狙って当てましょう。

捕まった仲間を助けよう!

オバケに捕まってしまうとろうやに入れられてしまいます。

ろうやのスイッチを押すことで、ろうやの中にいる仲間を助けることができます。

まさに小学生時代に遊んだなつかしのケイドロ要素です!

ろうや付近をウロウロするオバケの隙を見つけて、仲間を助けましょう。

オバケチーム

 

勝利条件

3分間以内 に全員捕まれば勝ち!

オバケごとに固有のスキルを持っているので、

自分に合ったオバケを見つけてみましょう。

ニンゲンをろうやに入れよう!

オバケチームは人間を捕まえてろうやに入れる必要があります。

捕まえたら、ろうやを開けられないように注意しましょう。

カベをすり抜けよう!

オバケチームはカベをすり抜けることができます。

これを利用して、ニンゲンチームを捕まえましょう。

カベをすり抜けているときは、移動速度が低下するため、考えながら使いましょう。

ゲームモード

オンラインプレイ

オンラインプレイでは、

  • フリーマッチ
  • フレンドマッチ

が用意されています。

フリーマッチは、ランクがあり、試合の成績によってランクが上がるようになっています。

またフリーマッチでは、時間によってマップが決まります。

オバケによって得意なマップが異なるので、オバケを使う人はチェックしましょう。

ローカルプレイ

ローカルプレイでは、

  • ひとりでケイドロ!
  • みんなでケイドロ!
  • 1台でケイドロ!

が用意されています。

1台でケイドロでは、1台のswitchで4人まで画面分割でプレイすることが可能です。

オバケイドロの良かった点

1試合サクッとプレイできる。

試合の制限時間が3分なので、サクッと遊ぶことができます。

人によっては短いと感じてしまうかもしれませんが、

オンラインもすぐマッチングするのですぐ次の試合ができて、

私は3分でちょうどいいなぁ~と感じました。

ステージが多い!

私がわかる範囲でステージが9つもありました。

どのステージも特徴的なものが多いので、飽きずに遊べると思います。

スタンプカード

オバケイドロにはたくさんの実績が用意されています。

取得条件を満たすことでスタンプが貰えるのですが、簡単なものから難しいもの様々、用意されているのでやりごたえがあります。

キャラクターがかわいい

私はこのゲームの一番の魅力はキャラクターのかわいらしいデザインだと思います。

鬼ごっこゲームでは、ホラー要素があるものが多かったのですが、

オバケイドロは、オバケも含めてかわいいデザインとなっているので、

鬼ごっこゲームはやってみたいけど…怖いのはちょっと…..

ってかたに非常におすすめです!

まとめ

私自身遊んでみて非常に満足するゲームでした!

こんな方ににおすすめ

  • 鬼ごっこゲームは好き!でもホラー要素は苦手…な方
  • 1試合サクッと試合したい
  • なつかしのケイドロをまたやりたくなった人!

お値段もお手軽なので一度は遊んでみてはいかがでしょうか♪